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な、なにぃ!?

今期の目標が懺悔の件について。
いつのまにやらリニューアルされていたりと隙を生じぬ構えですね。
とりあえず今期も厨二でがんばります。
しかしアプデといえば・・おまちかねのひと悶着でしょうかwww
                                   紅雪
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*狩人祭に関する猟団「銀の腕」におけるルール設定・取り決めについて。

2011年 3月 1日  団長 夜月彩

*狩人祭に関する猟団「銀の腕」におけるルール設定・取り決めについて。

 一度でも入魂をしてしまった場合、最低限の入魂数を100魂とする。

*微量の入魂があって100魂を達成しなかった場合の処分について。

 1度目は"厳重注意"
 2度目があった場合には"退団処分"とする。

なお、明らかに最終日付近の少量入魂など、「悪質的」または「故意」と判断した場合には
"即時退団処分"とします。

何らかの理由があって100魂に満たない状態で入魂不可能状態になってしまった場合は、
"団長"もしくは"副団長"に連絡を入れることとする。

上記事柄の前段階の意思として。
入魂祭に対しての強制的な参加は望まない物とする。
あくまでも個人意思尊重。

以上をルールとして今後の入魂祭に参加しようと思います。


以上

-------------------------------------------------------------------------------------
正直なところ、ルールとかは本当は設けないで自由な活動をして欲しいところではあるのですが。
色々と面倒な事例が起こることも有り、入魂祭に関してのルール設定を施すことになりました。
今後、この設定に基づき頑張っていただけたら幸いです。

また、ルール設定に意見要望があれば団長までご一報くださいますようお願いします。


久しぶりに記事を上げてみる

皆様こんにちは、夜月彩です。
久しく記事の投稿も特になかったので、ここらで色々書いてみようかと思いまして・・・

まぁ、風邪で頭が回っていない感があるので乱文は大目に見てください。


さて、まず夜月個人のお話。

最近は特につくる装備もなく、いや、あるにはあるものの
中々重い腰が上がらず・・・
いまさらに作り出したガンナーが中途半端にできている状態。
&すごく微妙なオートガード付き大剣装備とか作っております・・・

どちらもしいてすぐに必要なものでもなく、現状ある装備でもすでに問題ない気もするのですが・・・

続きを読む »

加工中~

10100901


サンプル版・・・試行錯誤中・・・

テーマ : モンスターハンターフロンティア - ジャンル : オンラインゲーム

ちょっとだけ帰ってきた脳内イメージ つづき

 粗相を片付けてるうちにすっかり昼時になってしまって、うだるような温暖期特有の陽射しのなか出掛けなければならなくなりイライラしたあたしは「工房の騒音が頭に響くから」という理由で給仕ネコの首をやさしく掴むとバリスタを撃ち込むように工房の場所に射角を定め耳元でそっと
「飛ばないネコはただのネコだ」とつぶやき放り投げた。空高く飛んでいったネコを見送っていきつけの酒場に向けて歩みだした

 ちんたら歩いていると遠くから土煙が近寄ってきた。よくよく目を凝らすと今じゃあめずらしい(もはや哀れみしかない)全身クシャル装備の男ハンターが何かを引き摺りながら走りこんできていた。(フルクシャは相変わらずよくわからんな・・・)と呑気に構えていたらどんどん近寄ってきてあたしの目の前までくると
「助けて!助けてよ!助けてください!!」とどうやら必死な様子ですがり付いてきた。(表情が仮面でみれない)
「あぁ?なんだいきなり。とりあえずなんだ・・余所に行け」
「そんなこと言わないで!氷結晶あげるから!!」
嗚呼なんて面倒なんだとおもっていたら、フルクシャの腰のあたりについていたボロ雑巾みたいなかたまりが動き出した。あたしはびっくりして
「おわ!!お前なんだなんか憑いてるぞ!新種のフルフルベビーか!?」
「あわわわ・・ま、まだついてたああああ!!」
フルクシャはものすごい高速でまとわりついてたモノを振り払うとすぐさまあたしの後ろに回りこみ
「こここ・・これがあのソノ・・そそそう!ボクの好きなひと!!だだだからキミとはお別れ!!バイバイ!!」
「はぁああ!?てめぇ 何言っ」
振り返って言い終わる前に走り去ってしまった。一体なんの冗談だ・・?とおもっていると

「解せぬ!!!」

とゴミか何かとおもっていたモノが叫んだ。よくよくみれば泥と草に塗れてるものの歴とした人間でよろよろと立ち上がると小柄ながら女ハンターであることがわかった。
「あ・・あー・・・なんだその・・大丈夫か?」
とりあえずあたしは目の前の女に声をかけたが全身を小刻みに震わせたままだった。(これは逃げたほうがいいんじゃあないのか?)あたしのハンターの勘が警鐘を鳴らし始めたのもつかの間、女は

「退かぬ!!媚びる!!顧みるぅうううう!!!」
と両手をあげてあたしに襲い掛かってきた。とっさに腕を押さえたもののとんでもない怪力で気を抜くと(殺られる・・ッ!?)広場で大惨事になるような事態に陥ってしまった。
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